2012年08月
スキャナー
このサイトを立ち上げるときに買ったスキャナー、「CanoScan LiDE 70」が壊れてしまいました…orz。
オリックス劇場の高見沢さんをチマチマと描いて、さてスキャンしてみると、、、B5ケント紙の半分しかスキャンしてくれません。しかも全体に灰色っぽい。おや?接触が悪いのかな?と思い、何度かやり直してみましたが同じでした。
電気屋さんで「線画をスキャンするならこれで十分。」と説明され、三日坊主に終わるかもしれないしな〜とも思い、一番安いスキャナーを購入したのでした。

値段以上の働きをしてくれたと思うのですが、たぶん修理より買い替えを勧められるだろうな。さてどうしよう。
とりあえずピカピカに磨いてみた。←?
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iPhoneカバー

ふ、ふ、ふ。。
林檎党でTakamiyファンですから、もちろんGetしました〜♪
保護シールは剥がすのが勿体なくて、そのままにしています。え〜と。。ストラップを通す穴は空いていないんですね。つるっと手を滑らせて落っことしそうで少し不安。
でも高見沢さんと中身もカバーもお揃い〜〜。
8月12日の「ロックばん」で高見沢さんは、
「もちろんTakamiyがするiPhoneカバーは自分が創ったものにします、当たり前ですけど。」
と笑ってたけど、「T-FASHIN 3」によるとiPHoneカバーは50個以上お持ちなんだそうですね。
本当にちゃんとご自分が創ったこのiPhoneカバーを使っていらっしゃるのかな〜(・ω・)。
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TBSラジオ「王子ばん5〜ULTRA STEEL」
少し前の話ですが、7月5日から始まったCANTAの「25時ラジ」が深夜遅い時間だったため、radiko.jpを予約録音できるように「Audio Hijack Pro(32$)」を購入しました。
7月上旬はTHE ALFEEと高見沢さんソロのラジオ出演も多く、一度に複数番組を予約したためか、エラーが出てしまい上手く録音できなかったこともありました。7月7日の「Nack5 Special K's 24」では深夜の途中で録音が止まってしまったのですが、「Midnight Rock City」のALvinoのコーナーに坂崎さんがゲスト出演された1時間だけがきっかりと録音できていて、思わず笑ってしまいました。
色々調べて設定をあれこれいじってみたら、FMヨコハマ「25時ラジ」とTBSラジオ「ロックばん」も特にトラブルなく、毎週自動で録音してくれるようになりましたヾ(´▽`)ノ♪
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8月19日深夜の「ロックばん」とその後の「王子ばん5〜ULTRA STEEL」は、録音しながらも結局夜更かしして最後まで聞いてしまいました。面白かった〜〜♪
「ロックばん」は”高見沢読み彦コーナー”で初めてのパーフェクト!喜ぶ高見沢さんに「何もないですけど。」と言ってしまうスタッフ (≧m≦)。
「王子ばん5〜ULTRA STEEL」のスペシャル企画は、「Takamiyが思わずウルウルしてしまうTakamiyにまつわるエピソードをソロプロジェクト関係者から集めて来る」という「うるうるULTRA STEEL」。
エピソードは王子宛の手紙になっているものを、高見沢さんが読み上げるのと、森本レオさんが朗読して下さったものを流すという2パターンで紹介されました。まず最初の1通がLUKEさんからのお手紙でした。読み上げながらツッコミを入れている高見沢さんが可笑しかったです。一部抜粋。
「拝啓 高見沢俊彦さま。LUKE篁です。」
LUKEですね〜。
「僕が知っている高見沢さんのいい話をBest3で発表します。できれば「ジャン♪」という効果音付きで発表して頂ければ高見沢さんもウルウルすること間違いなしです。」
じゃあ、ジャン♪を入れてみましょうかぁ?
3位「ジムのトレーナーを家に呼ぶらしい。あくまでも噂だけどボクはとてもグッときました。」
呼んだことね〜し。(家ではない”あるところ”に呼んでいるそうです。)
2位「ちょっとでも無精髭が残っているところを見たことがない。ちょっと○○た感じすら見せない完璧さ(←聞き取れず)。自分だったら息苦しくなりますがその徹底振りさにグッときた。」
単に体毛が薄いだけじゃ!
1位「何はともあれ創りだされる音楽の音世界のクオリティの高さ。もう何年も圧倒されっぱなし。高見沢さんの域まで達したい。以上です。」
普通じゃん!
容赦ないツッコミのあと、
「ウルウルしないんでLUKEは失格!!後で折檻しておきましょう。」
ということでLUKEさんのお手紙はビリビリと破かれてしまいました。・゚゚・(´□`。)・゚゚・。(失格は破かれることになっていたみたいです。)
「LUKEのは前フリみたいなもんなんで気にしないで下さい。」(と台本に書いてあったそうです。)
こんな感じでスペシャル企画が始まったのです。前フリ…(´□`。)。
このコーナーで美味しいところを持って行っていたのは、森本レオさんに朗読してもらったKOJIさんでしょうか。
高見沢さんに初めて会ったときに食事に連れて行ってもらい、そのときエンジェルギターを貸して頂けないかとお願いしたら、
「KOJI、遠慮なんていらないさ。いつでも貸すよ。(キラキラ〜♪効果音)」
と、本当に貸して頂いたというお話でした。
「一度交わした約束は絶対に守る男、それが僕にとっての高見沢俊彦です。」
「あれ〜。なんかちょっとグッときちゃったな、コレ。森本レオさんの朗読がすごい良いね。」
と高見沢さんもちょっとウルウルしちゃったようでした。本当は飲み会の席での、もっとラフな感じの話だったんだそうです。
そしてオチ担当がAnchangさんだったみたいです (≧m≦)。Anchangさんの手紙も高見沢さんが読み上げていました。
「どーも、あんちゃんです。」
これ手紙なんだから、もっと拝啓とかなんとか書かないかな?おい。
「高見沢さんのいい話は、高級ワインを惜しげもなく開け、みんなにふるまい、どうだ?これが高級ワインでしょうとテイスティングさせたことですね。」
それぐらかよ?俺のいい話って。それしかないのか!
「そして新曲を創るたびに難しくややこしさが増していくのは勘弁です。」
なんだよ!
「曲のテンポがもう早いのが多いので、メタル育ちの僕でも腕の筋肉がツリそうです。もう若くないんですから、もう少しゆったりしたテンポのメタルにしましょう。もっと覚えやすくてシンプルなものをお願いします。」
なんだよこれ!全然ウルウルじゃないじゃないか。これ〜!
読み上げながら高見沢さん、笑ってしまっていました。そしてそこでAnchangさんが電話出演されてました。スペシャルゲストってAnchangさんだったんですね〜(・・)。いいないいな〜〜。
他に高見沢さんが読み上げたお手紙はマーティーさん。森本さんが朗読されたのは、照明でお馴染みの田島さん、サンデーフォークプロモーションの伊神さんの2通でした。森本さんのはあと3通残っているそうで、時間がないので今後の「ロックばん」の方で紹介したいとのことでした。
ラジオは作家さんがちゃんと付いて、面白くなるよう構成を考えてるのだと思いますが、高見沢さんは番組の最後に、
「みんなね、手紙をありがとう。面白おかしく言ってしまいましたが。」
と仰っていたので、LUKEさんのお手紙を破いちゃって少し気にされたのかな?なんて思いました。
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7月19日の「25時ラジ」では、LUKEさんは雷電さんとのサイコロ勝負に勝って、高見沢さんのために『ULTRA STEEL』をかけてくれてたのにー。(高見沢さんも「ロックばん」で『To be Continued』をかけてくれたけど。)
また「ロックばん」にマーティーさんと一緒にLUKEさんを呼んで欲しいですー(´▽`)。
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『CANTAの本』

現金にも”直筆サイン入り”につられて買ってみました♪
ライヴ開演前に買おうとしたら予想以上に立派な本でビックリ!?止めて終演後に買うことに。旅先で買うには重かったです〜。
中身も写真がたっくさんで凄い豪華。以前のGoodsのパンフレットではちょっとガッカリした記憶があり買うのを躊躇っていたのですが、ライヴで顔見知りになった方にも「お勧め〜♪」と言われ、思い切って買って良かったです。
前半はカラーのライブ写真。後半は白黒のリハやら楽屋裏での写真。
”10周年記念本”なので今までの写真が載るのかな?と思っていましたが、去年の”深く透明な情熱”ツアーからの写真が中心になっています。いい写真が多かったです。ツアーファイナルでMASAKIさんのお誕生日のお祝いをしたときの写真が良かった〜。3人で並んで挨拶をしている写真にもじんわり♪
リハの写真では、私の好きなヘアメイク前でメガネをしているLUKEさんの写真があって嬉しかった♪ 機材の前にちんまり座っているMASAKIさんや、LUKEさんのアコギを持って笑ってるMASAKIさんがめちゃくちゃ可愛かった♪ 撮られているのを意識していないときの写真が特に素敵です。
少しだけ新年会の白衣コスの写真も載ってました。嬉しかったけど実物のLUKEさんはもっと素敵だったな〜。。。じゅる。
贅沢だけど、今までの写真も載せて欲しかったと思いました。私が知らないCANTAの歴史も見てみたかった。それが少し残念。
後ろの方にはインタビューと使用機材の解説、CANTA LIVE HISTORY、アルバム評もあります。
インタビューでは、ステージではなかなか聞けないMASAKIさんと雷電さんのお話が貴重です。特に雷電さんの体調はずっと気掛かりでしたので、こうやって語れるまでになったんだな〜と思いながら読みました。
なんだかんだでCANTAの歴史の半分くらいは追い掛けてきたことになりました。Takamiyソロから始まって、いろんな音楽との出会いがありました。感謝しています。
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web拍手&メッセージをありがとうございました。
あまり更新できていませんが、続けていると新しい出会いがあるのがとても嬉しいです。温かいメッセージを本当にありがとうございました。
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結成10周年記念イベント〜真夏のCANTA祭り〜

平日のライヴはキツかったですが、なんとか開演から参加できました。初台The Doorsは2009年1月の新年会以来でした。
場内はギュウギュウで暑かったです。途中で帰ろうか…と弱気になりましたが、PV撮影があるとTwitterで予告があったので、初めての経験だしどんな風になるのかと気になって、最後まで粘っちゃいました。
PVは「シングルにするならこの曲にしたい。」とLUKEさんがライヴのMCで仰っていた『To be Continued』でした。
高見沢さんに「かけてやるけどどれがいい?」って聞かれたときもこの曲を選んだのだとか。7月8日の「ロックばん」でその話を聞いたときは少し意外に思いました。『一滴(ひとしずく)』じゃないんだ〜〜(・・)。
撮影は「当てフリ」で一発勝負。MASAKIさんはこのときだけVベースを持ってました。LUKEさんはいつもの黒いのだったかな。LUKEさんの白い上着が素敵でした。
お祭りっぽかったのはPV撮影と、あとゲストとの共演でした。オープニングの3曲が冠徹弥さん、次の3曲がNobさんでした。
冠さんを見るのは2度目かな? 曲の最後にピンスポを浴びながら変顔をキメるのが定番のようで、この日はMASAKIさんまで一緒になって、冠さんと顔を並べて”変顔”してました。ハンサムが台無しでしたが可笑しかった〜〜(>ω<)♪ リハーサルのときに「俺もやりたい!一緒にやっていいですか?」って自分から言ったのだそうです。
「面白いことにはのらないともったいないじゃないですか。」
ってMASAKIさん楽しそうでした♪
NobさんはDAIDA LAIDAの配信では観ていたけれど、ライヴでは初めて。いやうっかりMASAKIさんそっちのけで見蕩れてしまいました。歌は言うまでもなく、華があってとても魅力的な方でした。Nobさんの肩にかかるフワフワな髪をみて、80年代の高見沢さんも一時期こんな髪型してたな〜なんて思い出してました。
Nobさんの3曲目にBon Joviの『You Give Love A Bad Name』をやったのですが、MASAKIさんとLUKEさんのコーラスも決まっていて、めちゃくちゃカッコ良かったです。
…今夜の「25時ラジ」は明日聞く〜〜o(_ _*)oZZzz....
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DVD Pamphlet〜公式版
夏イベの余韻に浸りながらDVDパンフレットを観ています。この感覚も懐かしい。
公式版は春ツアーのダイジェスト版。曲の合間に春ツアーを振り返りながらのメンバーのトークが入ります。秋ツアーは日本武道館がDVDになるけれど春ツアーはなかなかそういう機会がないので、夏イベのDVDパンフがあるのはやっぱり嬉しいです♪
可笑しかったのはメンバーの茶目っ気たっぷりな神奈川県民ホールでの登場シーン。
3人が立ち位置をシャッフルしてファンの反応を楽しんでいます。そしてそれぞれの定位置に戻るときに、見事なくらい漫画チックにぶつかり合ってます (>ω<)♪ 打ち合わせしてたってなかなかこんなに上手くいかないのでは。
高見沢さんの立派な胸板が、ぼーーーーっっん!と桜井さんを弾いちゃってるのが笑える。↓↓こんなイメージ♪

一番緊張しそうなオープニングでこんなことが出来ちゃうのもすごいな〜。ツアーも円熟してきた頃だったからでしょうか。
今年は盛岡だった高見沢さんのバースデイライブの様子が収録されていなかったのが少し残念でしたが、桜井さんが『クリスティーナ』をハンドマイクで歌っているのが観られてとても嬉しかったです。
あとチラッとだけでしたが、『OッDORANAI!!』を歌いながら歩く桜井さんも見られました。あの何とも言えない歩き方が高見沢さんも気に入ってたんだな〜(>ω<)♪
40周年に向けてのトークもあり、何やら色々ありそうで今から楽しみです。私は桜井さんのバースデイライブをやって欲しいって希望したような気がする。きっとあっという間でしょうね♪
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