青い追憶を辿りながら

2009年09月

『鶴瓶の家族に乾杯』&秋ツアーGoods

2009年09月28日(月)

今日放送の後編は良かったなぁ〜〜♪。メダカを見せてくれたご夫婦が、とても良い方々で。いろんなとこへ案内までしてくれて、最後の坂崎さんへのメッセージも、ほのぼの〜〜。

良かった良かった。良い番組でした。前編については語るまい。

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ところでやっとAlfee Maniaに、秋ツアーGoodsが発表になりました。

画像がまだなので、まだどれを買うかは決めていませんが、この秋は何やら散財しそうな予感がします。特にカレンダーが楽しみ、楽しみ。野外ライヴの写真がいっぱーーいだと嬉しいです。そして8月には、今年こそ3人一緒に写っている写真を希望。

USBフラッシュメモリーもどんなデザインなのか楽しみです。去年、高見沢さんソロのときに買ったのも重宝しています。

ずっと欲しかったコンパクトミラーは、確か2007年春『春の嵐』ツアーでもGoodsにもなりましたが、どうしようか迷って結局買いませんでした。ケースから出して使うタイプだったので、使いづらいかな〜なんて思ったのです。今年はどんなデザインになるのか気になります。

お菓子はこの秋も美味しそうです。Mr.サクライ・マサール氏再び!やったー!!。お菓子の箱はまた佐藤真由さんのイラストだったら嬉しいです。生キャラメルもワクワク。どちらもお土産に喜ばれそうです。(…で、トレカだけ帰ってくる、と。)

フレグランスも久し振りですね。2006年秋『ONE』ツアー以来かな?。香水を使う習慣がないので買わなかったのですが、あのときと同じような香りに街のなかで出逢うことがあり、その度に2006年の秋を思い出します。香りで思い出が甦るって素敵。今年は買おうかなあ。

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MEDIA更新

2009年09月23日(水)

THE ALFEE Mobileの桜井さんの『心のことば』を読んでいたら、桜井さんの絵が描きたくなりました。そんなわけでかなり今頃ですが、『ウォーロード/男たちの誓い』前夜祭の思い出を、イラストを付けて更新してみました。しかし置き場所に困り、プロモーションの一環だからなぁとMEDIAコーナーに置きました。もし良かったら見てみて下さい。

桜井さん、やる気満々なんだ(^^)。なんだか嬉しいです。私も元気がでてきました♪。My初日の桐生市シルクホールのチケットも届いたし(桐生で初の2階席(^^;))、いよいよ秋ツアーですね。

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( ̄Д ̄;;

2009年09月20日(日)

BS-hiで『サマーピクニックフォーエバーinつま恋』をやってましたね〜。うちの古いビデオデッキではBSは録画できないので、TVを点けっぱなしにしてずっと待っていたもんさ。


誰だよっ!あんなスケジュール組んだの!!


…って、ぶち切れそうになりました。とほほ…。最後の最後で、嬉しそうに写真を撮っている坂崎さんを観ていたら、なんだか泣けてきました。

再放送するみたいだけど総集編だし、あまり期待できなそう。小田さんのファンの方が一番気の毒な気がするから、ここは堪えて、でも文句タラタラで、今日はもう終わりだ〜。

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Takamiy Style

2009年09月16日(水)

『Takamiy Style』が終わってしまった…。

Alfee Maniaには10月までの掲載日が書かれていたから、思いがけない突然の連載終了にボーゼン。何かが終わるって、寂しい。

『タカミー王子の秘密』も休載中だから、レコーディングでお忙しいのかな。

先月は夏イベの特集もあったし、読売新聞さんに感謝。高見沢さん、お疲れさまでした。

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web拍手&メッセージをありがとうございました。いつもいつも本当にありがとうございますm(_ _ )m。

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高見沢さんソロの思い出

2009年09月15日(火)

THE ALFEEのツアーではいつも、ネタバレ自粛しているうちに書きそびれてしまうので、珍しく高見沢さんソロ全体の感想を書いてみます。


聴けて嬉しかった曲は、なんといっても『Berlin Calling』と『逢いたくて』。

本編で『Berlin Calling』と、さらに大好きな『Techno Glamorous』まで続いたのには大感激。以前インタビューで高見沢さんが「霧雨から嵐まで」と仰っていたように、静かに始まって徐々に激しくなり、そしてまた静かに終わる、高見沢さんが創るインストが大好きです。

曲の美しさ、会場の壁いっぱいに揺れる高見沢さんの影の美しさ。激しい曲なのに幻想的でした。『Techno Glamorous』のベースソロも毎回楽しみでした。メンバーそれぞれに見せ場があるって、素敵。

そして、アルバムリリースから18年目にして、初めてライヴで聴けた『逢いたくて』・゚゚・(´□`。)・゚゚・。。あの頃はネットもなく本当に情報に疎くて、ライブにも行けなかったし。それだけに、今以上に高見沢さんと自分を繋げていたのは、純粋に音楽だった気がします。抱きしめるようにして聴いたCD、『主義-Ism』。今でもそのCDは、手にするだけで切なくなります。

ソロアルバムが、というよりあの頃のアルバムはみんな宝物です。『夢幻の果て』(1995)を最後に、THE ALFEEから、というか音楽から遠ざかるようになりましたが…。そして今は、複数枚購入が当たり前になり、iPodに取り込めばもう、手にすることもありません。一度も聴いていないCDもあります(汗;)。18年の時の隔たりがあるせいか、特に『主義-Ism』の曲を聴くと、10代の頃の、今よりもっとひた向きだった自分を思い出します。はは…(;´▽`A``


あと今回のNew Singleでは、とにかくもう『VAMPIRE〜誘惑のBlood〜』が大好きです。

初めに動画投稿サイトでPVを部分的に一度観ただけで、曲が耳に焼き付きました。切ない歌なのに、どことなく明るい曲調で、それがかえって切ない。高見沢さんの歌声を聴いているだけで、うずくまって泣きたくなってしまいます。高見沢さんの声が好きなんだなぁ…としみじみ思いました。

オープニングがこの新曲だったので、おそらくANCHANGさんを迎えてアンコールでもう一度聴けるだろうと思っていたから、予想どおりだったときはとても嬉しかったです。

あとは『恋愛論理』にはビックリしました。アレンジはTHE ALFEEとほぼ一緒だったのでしょうか。違和感は全然ありませんでした。今年のソロは新曲は1曲だけで、カバー曲が多かったし、新鮮味はあまりなかったかもしれませんが、アニメの曲とか、高見沢さんがやりたいことをとにかく寄せ集めた感じで、楽しいライヴでした。


MCで高見沢さんが、『Kaleidoscope』というタイトルでのツアーは、今年で最後になると仰っていたので、もしまたソロがあるとしたら、今度はガラッと内容を変えてくるのかもしれません。でもその前に、きっときっとTHE ALFEEのアルバムリリースがありますね♪。ソロライヴでたくさんの情熱Bloodを吸い尽くして、どんなアルバムになるのか、今からとても楽しみです。

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ZEPP TOKYOの思い出・続き

2009年09月14日(月)

ZEPP TOKYOで心に残ったMCとかを、いくつかあれこれと。


打ち上げでKOJIさんが、「結構良いワインを差し入れてくれた。」と高見沢さん。
高見沢さん「みんなで飲んじゃったけど…。でも俺はそんなのじゃなくて、メタル、メタルだるまが欲しいなっ!」
高見沢さんは、去年貰えなかったメタルだるまの一件をまだ引きずっていらっしゃいました(^^)。

腰に手を当てて、「ほぉっほぉっほぉっ。」と笑うKOJIさん。
高見沢さん「余裕の表情だな、お前〜。」
KOJIさん 「渋谷で”有耶無耶”だって言われて、傷ついた1週間を過ごしてきて…。今日は汚名返上しようと、メタルだるまを用意してきましたっ!!」
「ちょっと待って下さい。」と後ろを向いて、アンプの上をごそごそ。

なんと本当にKOJIさんから、メタルだるまが献上されました。(ホント小さい…。)
高見沢さん「1年越しでKOJIから、メタルだるまを貰いました〜〜。」
KOJIさん 「それ鈴になってるんです。」
マイクの傍でちりちりんと鳴らしてみせる高見沢さん。
高見沢さん「おれ、これ気に入っちゃった〜♪。」
KOJIさん 「身につけると、王子がどこにいても見つけられます♪。」

…無邪気に、結構大胆なことをおっしゃいます、KOJIさん。たかみーネコに鈴…(^^)。高見沢さんは嬉しそうにギターのペグ(?)のところにかけようとして、かからなくて、ペットボトルの傍にそっとメタルだるまを置いてました。


去年からず〜っと続いていたネタに、やっとオチがつきました。「KOJIに拍手〜〜。」と高見沢さん。大きな拍手に嬉しそうだったKOJIさん。高見沢さんのために…ちょっとじ〜〜んとしてしまいました。

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ZEPP TOKYOの思い出

2009年09月14日(月)
ZEPP TOKYO

一夜明けて…体中バキバキです。なんとか仕事に行って、『鶴瓶の家族に乾杯』に間に合うよう帰ってきました。


昨日は、夏が戻ってきたかのような良いお天気でしたが、今度こそ本当に夏も終わりです。

ZEPP TOKYOの高見沢さんは、めっちゃくちゃ弾けてました(^^)。ライヴハウスがすっかりお気に入りみたいですね。ライヴの流れは渋谷C.C.Lemonと同じでしたが、ファイナルならではの出来事を忘れないうちに書いてみます。


アンコール1の『へびめたバケーション!〜筋トレ編』では去年のように、曲の途中でヘドバン強化練習がありました。

まずは昨日お財布を拾ったひと。誰もいなかったので、周りを見渡してキョロキョロしている観客を楽しそうに見ている高見沢さん。「そんなヤツ、なかなかいないかー。」と、続いては「男だけ。」そして「じゃあ、次は女子だけで行ってみよう!」

私も頑張ってヘドバンしましたー。そしてヘドバンしながら高見沢さんを見てみたら、高見沢さんは女子と一緒になって、一番楽しそうにヘドバンしてました。

それからはKOJIさん→LUKEさん→量さん&ただすけさん&太郎さんの3人。KOJIさんは、最初は普段通りのヘドバンをしてて、途中からはANCHANGさんみたいに頭をぐるんぐるん回転させたので、大きな歓声が起こってました。

「最後は俺がやってみるからなー。」(だったかな。)
なんと王子御身ずからお一人でヘドバン。綺麗な髪をばっさばさ。サングラスが飛んでしまってました。
「メガネがふっとんだーー。」
と笑っていたその後ろで、素早くローディーの”みかみさん”がサングラスを拾い上げ、ドリンクの傍に置いてました(^^)。こんな高見沢さん、初めて見ました。


『アタックNo.1』では、ダンベルで遊んでいたと思ったら、ZEPPではなんとバーベルまで持ち出してました。何か足元から、ぐぐぐ…と重たそうに持ち上げたと思ったら…。重そ〜〜に片手でバーベルを持ち上げたので、後ろではKOJIさんがギターを弾きながら笑ってました。バーベル片手に歌う高見沢さん、とてもお茶目でした。


アンコール2が終わると、割とあっさりと皆さん退場されてしまったので、あれ〜〜??と思っていたら、熱い手拍子が鳴り止まないなか、全員で再登場してくれました。全然予想していなかったので、本当に驚きました。

そして最後の曲は『Song For You』。歌いながら高見沢さんは、途中で声を詰まらせる場面があり、眼がキラキラ輝いていました。歌い終えると、マイクを握りしめた両手に顔をうずめるようにして、しばらく動きませんでした。大きな大きな拍手のなかで。

最後はあちこちへお辞儀をして、マイクなして大声で、「最高ーーっ!」「また来いよーーっ!」(かな?)と声を掛けてくれました。そして両手で投げキス。

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これからはまたすぐに、休む間もなくTHE ALFEEの秋ツアーとNew Singleのプロモーション。高見沢さん、本当に本当にお疲れさまでした。そしてTHE ALFEEヘお帰りなさい。秋ツアーで会える日を楽しみに、もちろんV-ROCK FES.も応援に駆けつけます (▼▼)/。

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ZEPP TOKYO!!!

2009年09月13日(日)

最後の曲に、有明ファイナルを思い出しました。

2年前と同じように、高見沢さんのファンで良かった、好きになったのが高見沢さんで良かったって思いました。


すごい方です、本当に。惚れ直したぜっ!…っていつも言っている気がします。

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Alfee Mania Vol.122

2009年09月12日(土)

2009 AUTUMNは、表紙からして素敵な会報でした。夏イベの写真がいっぱい。クレーンに乗せられちゃった桜井さんの写真も、ちゃーんと載ってました。お楽しみ、BACK-STAGE SHOTもいっぱい。素敵な笑顔がいっぱい。

ARENA 37℃ 10月号によると、打ち上げられた花火は2日間で1200発だったとか…。豪華な花火がたくさんだったから、こんな話は何ですが、経費もかなりかかったことでしょう。最後の最後まで、最高の思い出をありがとう。

会報を見ながらまたしても、うるうる…(ノ_`。)。DVD発売が楽しみです。Alfredから出る最初で最後の夏イベDVD。ぜひぜひノーカットで、そして桜井さんがクレーンに乗っている勇姿もカットせずに、できればMCも全部収録してくれたら嬉しいです(←贅沢なっ!!)。

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渋谷C.C.LemonのMC

2009年09月08日(火)

忘れないうちに、渋谷C.C.Lemonホールでの高見沢さんのMCを書き留めておこうとおもいます。ライヴ内容のネタバレはありませんが、もしまだ何も知りなくない方は御注意下さい。

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高見沢さんは、16年振りにソロ活動を始めた2007年のときから、ちょこちょこと1991年の思い出話をされていましたが、渋谷C.C.Lemonでもロンドンの思い出話がありました。

〜高見沢さんのMC〜(うろ覚えです)

1991年のアルバム『主義-Ism』は、本当は3枚出す予定だったんだけど、いろんな事情があって「ロマンティシズム」の1枚だけになっちゃったんよね。いろんな事情があるんですよ。

プロデューサー4人で、こっちの体はひとつだから、とても大変だった。あちらの都合に合わせなくちゃいけないからね。いろんなひとがいて、レコーディングが朝8時からってのがあったんだよ。信じらんないだろ?。

朝8時、次が○×時、次が△◇時って、一日3セッションもあったりして…。それで思ったんだけどね、レコーディングは夜に限るっ!。…大変だっだけれど、とても良い経験になりました。

ロンドンに滞在してたけど、ホテルとスタジオと、タクシーの窓からみた景色しか覚えていない。ホテルでぽつーんと独りぼっちで、疲れてて、お酒を飲んで気晴らししようとか、そんな気さえ起こらなかった。

曲が足りなくて、創れって言われて、創って持って行くんだけど、なかなかO.Kって言ってもらえなくて。それでホテルの部屋で孤独だったときに、ふと出来た曲がある。

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初日と2日目の内容は同じような感じだったので、まとめてあります。2日目は割と元気に冗談まじりで話されていましたが、初日は高見沢さんが本当に疲れてて、寂しそうな感じに見えてしまいました。

1991年当時はネットもなく情報に疎かったので、あまりこの頃の高見沢さんのことは良く知りません。高見沢さんが『GB』の表紙を飾った、ソロのインタビュー記事が載ったその号だけは、ずーーっと大切にしていました。インタビュー記事だけでは良く分からないけれど、色々と辛いことがあったのでしょうか。

このMC以外のときも「色んなことが起こりますが…」と、何度か仰っていたので、何かあったのかな〜(・・)と少し心配になってしまいました。私がそう感じたというだけですが…。いろんなことがあるのだと思いますが、ライヴで弾けている、楽しそうな高見沢さんの姿を見られるのが一番嬉しいです。

今年は随分と無理し過ぎている気がして仕方ないのですが、ZEPPもどうか素敵なライヴになりますように。

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渋谷C.C.Lemon・2日目

2009年09月07日(月)

日付は変わってしまいましたが、「Kaleidoscope III〜魅惑のBlood〜」2日目に行ってきました。

開演は10〜15分位押して、終演は21時10分頃でした。MCも増えて、高見沢さん良く喋ってました(^^)。3曲目だったかで、ご本人いわく「喉に急にムシが入ってきたような感じ」になったそうで、歌の途中でマイクから顔をそむけて咳き込む場面があり、ドキッとしましたが、それ以外はシャウトしまくりでお元気そうでした。

Special GuestのANCHANGさんは、なんと本編の途中から参加でした。そのままアンコール1の最後まで、そしてアンコール2でも最後の1曲で再登場されました。去年は最後が少し寂しい終わり方だと思っていたので、全員勢揃いでのラストはとても盛り上がって良かったです。

ANCHANGさん、人気あり過ぎー。登場されたときはANCHANGコールがなかなか止みませんでした。すっごい盛り上がって、高見沢さんも嬉しそうでした。んーーんーー、私は、上手側の視界が遮られてて、ほとんど真ん中〜下手側ばかり見てました。C.C.Lemonホールの1階席って、客席の勾配がかなりゆるやかなのねん。背が高い方がいらしたので、ANCHANGさんとKOJIさん、半分くらい隠れてました。

ライヴの流れは初日とほぼ一緒だったと思いますが、色々と小道具が増えてて楽しさUPしてました。おそらくこの日だけと思われる特効もあり、小さめの会場なので心臓が止まるかと思いました。サービス満点!

派手過ぎるギター陣にやや押されがちですが、やっぱりベースがかなり魅力的です。MASAKIさんとはまた全然違うタイプ。量さんは確かTHE ALFEEのレコーディングにも参加されてたし、これが高見沢さんの好きな音なんだろうなあ〜と思いました。私も好き。

終演後は拍手が鳴り止まなかったです。終演のアナウンスがあるまで熱い手拍子が続いていて、素敵でした。楽屋にも届いていたことでしょう。

この日は撮影が入っていたので、いずれDVDになるのかもしれません。『Vampire〜誘惑のBlood〜』のPVもつけて売り出して欲しいです。

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TAKAMIY SPECIAL CUSTOM イヤホン、使ってみました。イヤホンが違うとこんなに音が違うのか!?!と、ただいま感激中です。買って良かったー。

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Takamiy's Board

2009年09月06日(日)

高見沢さん、あのすぐ後にTakamiy's Boardに書き込みしてくれたんだ〜(・・。)。ムービーの不具合があったなんて、謝らなくてもいいのに…。読んでたら涙が滲んできました。

ちゃんとお身体のケアも受けていらっしゃるんですね。そうですよね、あのライヴはスポーツ以上に激しい3時間でしたものね。本当に、高見沢さんの発散するエネルギーはとにかくすごくて、周りを巻き込んでいく感じでした。すごい方です。


そういえば昨日のMCで、レスポールの話になって、レスポールのどこが好き?って急にKOJIさんに聞いてました。

KOJIさん 「そうですね。…(ギターを見つめる)…”くびれ”ですかね。」
高見沢さん「じゃあさ、オレのどこが好き?」
KOJIさん、絶句(^▽^)。きゃーー@観客席。
KOJIさん 「…全部です!」

カワイイ後輩が、全部好きって言ってくれて、良かったですねー。1ファンの私だってなんだかんだ言ってても、全てが好きなんですよーヽ(=° °=)ノ。

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渋谷C.C.Lemon・初日

2009年09月06日(日)

「Kaleidoscope III〜魅惑のBlood〜」初日に行ってきました。

照明や設備等の最終チェックのため、開場が少し遅れました。そして開演も30分遅れたため、終演は21時20分頃になりました。大丈夫かな?とハラハラ、ドキドキしましたが、ライヴは開演前から熱い手拍子で盛り上がり、最後まで滞りなく突っ走った楽しいライヴになりました。サプライズいっぱい。

高見沢さんは、
「今年は35周年ですからね、今年のライヴ(本数)はすごいぞ。…まぁでも、こんなにたくさんのライヴを、この歳で求めてもらえるというのは、とても幸せなことだと思います。」
そんな風に、しみじみと仰っていました。

でもさすがに色々と、無理がでてきているような気もしました。高見沢さん、お体を壊さないで下さい〜(・・。)。


例年ほどリハの時間は取れなかったみたいですが、Band of Takamiyは、TADASUKEさんと太郎さんがTHE ALFEEから一緒だし、他の方も3年目なので、すっかり馴染んで見えました。MC中、高見沢さんに急に話をふられたKOJIさんが、高見沢さんに「急にふるからな。」と言われて、
「3年目なので、さすがに慣れました〜。」
と、ニッコリ笑っていらしたのを見て、ちょっとホッとしました。今年はKOJIさんをあまりイジメないで下さいねって思っていたので…(^^ ;)。

ただ今深夜2時。T-MovieとBoardを待っていたのだけれど、また明日のために色々とお忙しいのかな…。V−ROCK FESTIVALを入れるとあと3本。ライヴの成功を心から祈って、今夜はお休みなさい(_ _ )Zzz…。。

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高見沢さんソロ・Goods情報

2009年09月03日(木)

遅い、遅いな〜、と勝手に心配していましたが、やっとGoods情報がAlfee Maniaに更新されました。ほっ。

TAKAMIY SPECIAL CUSTOM イヤホンが激しく気になります。ちょうど今使っているイヤホンが、ボロボロになってしまったところだったのです。高見沢さんが「デザインと”音”にとことんこだわった」との説明書きを読むと、それだけでもう、欲しくなってしまいます。しかもすっげーーカッコいいー。

パンフも記念に買うとして、お菓子がまたまたすごい気になります。美味しそうだし、何よりチラリと映っているオリジナルカードが…。今度ばかりは集めてしまいそうです。VAMPIYカワイイ!

チケットも無事届いたし、これでやっといよいよって感じになってきました。さて深夜は忘れずに、日本テレビ『音の素』です。…が、録画して寝る感じになってきました(_ _ )Zzz…。

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9月のカレンダー

2009年09月01日(火)

最近の携帯電話の待受画面はコロコロと、メタル高見沢さんだったり、たらいに入ったMASAKIさんだったり、ギターを手にしたLUKEさんだったりしていたのですが、久しぶりに桜井さんになりました(^^)。

THE ALFEE Mobileの9月の待受カレンダーが、大人な雰囲気でとても素敵です。夏イベのDVDパンフ公式版の、Acoustic Liveの写真ですね。

ツアーグッズのカレンダーも、セピア色の色調やアングルが渋くていい感じです。こういう雰囲気が桜井さんには本当に良くお似合いです。

Alfee Maniaの卓上カレンダーは、2008年秋ツアーで一番好きだった衣装の写真です。宇都宮市文化会館で1度見たきりでしたが、高見沢さん綺麗…。

こうやって1枚1枚カレンダーをめくりながら、もう9月。早いですね〜(・・)。よく思い出すのは1999年12月31日の夜。2000年問題で何かトラブルがあってはいけないとのことで、職場で上司と一緒に待機してました。あれから10年なんて、本当に早い。

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